中央本線 古虎渓駅にて(3) 117系快速
中央本線古虎渓駅で撮影した117系快速列車です。
30年前の鉄道を中心に写真や切符をご紹介します
中央本線古虎渓駅で撮影した117系快速列車です。
中央本線古虎渓駅で撮影した165系急行と211系普通列車です。
中央本線古虎渓駅での撮影その1です。381系しなのと103系普通列車です。
417系電車は仙台地区でのみ運用された近郊型電車です。正面デザインは他の近郊型電車と同様ですが、2ドアセミクロスシートが特徴です。
山陰本線では米子から益田を結んでいた「くにびき」という列車が設定されていました。
1年半ほど前の最近のスナップもすでに過去の風景となってしまいました羽越本線のキハ47です。
特急南紀は、名古屋から紀伊勝浦を結ぶ昼行特急です。現在のキハ85系の前はキハ82系で全列車が運転されていました。
キハ58系を改造した山陰地区で運用された「ふれあい SUN-IN」です。
雪の季節の陸羽西線古口駅でのキハ58系普通列車です。このような光景が日常でした。
特急 白鳥は大阪-青森間を東海道本線、湖西線、北陸本線、信越本線、白新線、羽越本線、奥羽本線を経由して結んでいた長距離昼行特急でした。