蒲原鉄道 1988年の風景

蒲原鉄道はもともと加茂-五泉間を結ぶ鉄道でしたが、訪問時は加茂‐村松間が廃止になり、村松-五泉間のみの短い路線になっていました。主力は2枚窓のモハ31/41です。

JR四国 2000系試作車TSE

JR四国では老朽化が進んでいたキハ181系の後継としてオリジナル車両のキハ2000系が開発されました。その試作車はTSEの愛称が付けられ、定期列車でも運用されました。